研修・セミナー
京都府北部のものづくり企業の皆さまへ
現場の課題、
現場の課題、
一緒に解決しませんか?
令和8年度「現場改善ワークショップ(IT活用)」参加企業募集
専門家が、あなたの現場に来ます。
研修を受けて終わりではなく、改善が回り出すまで一緒にやります。
- 参加費
- 無料
- ワークショップ
- 全5回9月〜12月(予定)
- 募集社数
- 3社
課題がまとまっていなくても構いません。まずはご相談だけでも結構です。
過去の参加企業様の声
- まず何から手をつければよいか、自分たちの課題がはっきり見えた。
- 作業の標準化を進め、この取り組みを他の部門にも広げていきたい。
- データ連携で、在庫・製造・出荷・請求を一つの流れで管理できるようになった。
ひとつでも当てはまれば、対象です
- 作業のムダを減らしたい
- 紙やExcel中心の業務を改善したい
- もっと効率よく現場を回したい
- ITや生成AIをどう使えばいいか相談したい
- 改善を進めたいが何から始めればよいかわからない
その課題、専門家と一緒に解決できます。
やることは、この3つだけ
- STEP 1課題に合わせた
専門家を選定 - STEP 2現場を訪問し、
一緒に考える - STEP 3改善の実践まで
しっかりサポート
申込から改善まで、5つの流れ
- 1問合せ・申込申込フォームからお申し込みください。
- 2ヒアリング現状や課題、ご要望を詳しくお伺いします。
- 3専門家を選定課題に応じて、最適な専門家を選定します。
- 4現場ワークショップ現場を確認しながら、一緒に解決策を検討します。
- 5改善の実践改善計画の実行まで伴走支援します。
研修を受けて終わりではなく、改善の実践まで伴走します。
各企業の課題に合わせたオーダーメイド支援
京都コンピューターシステム事業協同組合(KCA)が課題に応じた専門家を選定し、現場を訪問して、ITを活用した業務改善の伴走支援をします。
- 業務の見える化・整理業務フローの可視化や課題の整理をサポート
- 業務プロセス改善ムダ・ムリ・ムラの削減や効率化の仕組みづくり
- IT活用業務に合ったITツールや生成AIの活用方法を提案
- 改善計画実践支援改善計画の実行まで継続的に支援
申し込む前に、よくいただくご質問
- Q.課題がはっきりしていないのですが、申し込んでもいいですか。 はい。むしろ、何から手をつけるかを一緒に整理するところから始めます。「困っているが、何が問題かわからない」という状態で参加された企業もあります。
- Q.ITに詳しい社員がいません。 詳しい方がいない前提で進めます。いま紙やExcelでやっている仕事を見せていただくところからです。専門家がその場で、御社に合った進め方をご提案します。
- Q.申し込んだあと、何をすることになりますか。 お申し込み後、事務局からご連絡し、現状をお伺いします。参加が決まりましたら、事前のヒアリングシートにご記入いただきます。事前にご準備いただくのは、これだけです。9月の全体ミーティングから始まり、その後、専門家が現場に伺います。
KCAについて
「地場のITは地場のIT企業が担う。守る。」 業務改善、IT導入、システム開発、データ活用、生成AI活用など様々なITの専門家が在籍。課題に最も適した専門家をKCAが選定します。
募集要項
| 事業名 | 令和8年度「現場改善ワークショップ(IT活用)」 |
|---|---|
| 対象 | 京都府北部のものづくり企業 ※ 舞鶴市、綾部市、福知山市、宮津市、京丹後市、与謝野町、伊根町 |
| 募集社数 | 3社 |
| 期間 | 令和8年9月〜12月(予定) |
| 回数 | 全5回(全体研修2回、個別ワークショップ3回) |
| 参加費 | 無料 |
| 申込締切 | 令和8年8月28日(金) |
| 主催 | 公益財団法人 京都産業21 北部支援センター |
申込締切 令和8年8月28日(金)
募集は3社です
下記フォームに必要事項をご入力ください。受付後、担当者からご連絡します。
申込フォームへ進む 入力は2分ほど/参加費 無料迷っている段階でも構いません。まずはお電話でもご相談いただけます。
公益財団法人 京都産業21 北部支援センター

